川遊びに向かう車の中では

友達の車に乗せてもらって、キャンプ場に向かいました。

下の子供はまだ3歳なので、きちんとチャイルドシートまで用意してもらって、本当に恐縮してしまいました。5年ぶりくらいに会う友達は前よりもちょっとマッチョになっていたかんじ。

でも、相変わらずの爽やか空気をまとっていて、自分には眩しい。

自分はというとこのところ肌の乾燥がひどくなってきたをのキャンプ場の日差しで実感しました。
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助手席に座らせてもらって、キャンプ場までのドライブ。友達は高校の先生。つい最近、工業高校に転任されたということで、そちらの話をいろいろと聞かせてもらえました。

友達は剣道もしていて、剣道部の顧問もしているのですが、友達としてはそちらの方に力を入れているみたいでした。

でも、その先生をしていて、生徒の気付きを生徒の手柄として認めてあげているところや、その気付きをした子供の変化というのをきちんと気付いてあげているというところが、いい先生をしているんだろうという自分の感想。

先生という職業がむいているんだろうなぁ、と思いました。